英国街角見てある記 3/3

水都バーミンガムは運河の首都。

こんなにきれいに水上交通が整備されているとは知らなかった。
下の二枚の写真をよく見ると運河が街の交通手段として組み込まれているのがわかる、これも歴史か。






下は前回のウォーリックの追加。「ALLEN'S HOUSE」とある、アレンさんのおウチか。扉の色が何ともいえない。


「英国街角見てある記」はこれにておしまい。
200枚以上のカットの中から私が勝手に選んだものばかり、お粗末さまでした。

ところで、撮影当事者は不満タラタラ、それは、肝心の写真 がアップされていないからのようだ。
もし、よろしかったらクリックして’肝心の写真’をご覧あれ。PowerShot G2で撮ったらしいですよ、消音で。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

2009年10月10日 21:27
こんばんは。
楽しませてもらいました。
いくつか懐かしさを憶えた写真もありました。
海外には何年、行ってないだろうか…。
2009年10月11日 00:26
Kenclipさん、こんばんは。
どうやら以前訪れた事がおありのようですね。
実は私、海外旅行には無縁なようで、いつかいつかで今日まで・・・(笑)。
2009年10月14日 08:00
イギリスには何度も訪れているのですが、バーミンガムは行きたい行きたいと思いつつまだでした....
やはり美しい場所のようですね。次回イギリスへ行く機会があれば訪れてみよう!
2009年10月14日 11:09
さささん、こんにちは。
写真をよく見ると水面と船着場の高さが微妙であったりとかその配置とか、いわゆる都市計画ですね、美観を損ねることもなく・・・すばらしいです。