2011年11月27日 灯台下暗し 街 しょっちゅう見ている風景というのは案外見落としがあるもの・・・壁面の金魚と背景のタワーは私が利用するいつもの駅の光景。場所は都営新宿線船堀駅。地元を象徴する金魚と舟のマストを表現したものか。金魚は今でもここは産地、そしてかつてこの一帯の河川は江戸と市川(千葉)を結ぶ運河の要所。・・・そういうことを考えながら見上げるとこのいつもの光景も一段と違って見えてくる。~悪くない。Sony NEX-5, Rollei Sonnar 40mm F2.8 HFT
真夜中鳥 2011年11月27日 20:44 コメントありがとうございました。Hologonを付けているとGXRもNEXもコンパクトカメラですから、近くによらないとわかりません。佐原の大祭はいいお祭りでしたね。ところで、船堀タワーにこんな金魚の壁画があるなんて知りませんでした。
ダン 2011年11月28日 11:22 真夜中鳥さん、佐原の大祭へようこそお出で下さいました。ブログはよく拝見していますがどうやら見落としたようです。旧友が佐原に残っており誘われ行ってみましたがほとんど飲み会です。金魚は駅の壁面(タワーの反対側)にあり、あえてこの位置から撮りました。
この記事へのコメント
Hologonを付けているとGXRもNEXもコンパクトカメラですから、近くによらないとわかりません。
佐原の大祭はいいお祭りでしたね。
ところで、船堀タワーにこんな金魚の壁画があるなんて知りませんでした。
ブログはよく拝見していますがどうやら見落としたようです。
旧友が佐原に残っており誘われ行ってみましたがほとんど飲み会です。
金魚は駅の壁面(タワーの反対側)にあり、あえてこの位置から撮りました。
見慣れた光景も視点を変えたり、違う気持ちで見ると
別の光景に見えたりしますね・・
いろんな角度で見ることも時には必要なのかも知れません
うんと先の方が見えても立っているのは所詮ここだし・・・。
今いるところ(在)をよく知るって結構面白いもので・・・。