Mrs.ダンの英国見てある記(5)・・ある風景




ブリストルの聖メアリーレッドクリフ教会にかかる大きな振り子。両手を広げたくらいの幅だそうだ。


ソールズベリ大聖堂。この奥にマグナカルタの原本の一冊があるが差し込む光が何かを誘っているよう。




バースのエイヴォン川。この撮影した所にはあまり観光客が来ないそうだ。彼方のかすんだ景色がいい。




ヘッドコーンの建造物。昔はビールのホップの貯蔵庫だったが今は内部がリフォームされ住居となっている。




編集後記。
フィルム時代のカメラと違って今のデジカメは実に便利だ。ちっちゃなメモリーカードでかなりの枚数いける。
私は苦労した。何てったって300枚は軽く超える撮影の現像修正をさせられるのだから。困ったものだね。
持たせたのはNikon D3000とFUJI XQ2だが毎度のことD3000の発色がいい、CCDセンサーのせいだ。
今はCMOSセンサーばかりだが当初はどこかイマイチだった。大分質が上がったがもう少し・・・。

これにて「英国見てある記」・・・おしまい。

Nikon D3000, ED 18-70mm f/3.5-4.5G

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